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環境が整っているから

AXSEED

社長メッセージ

人を想う技術で
未来をつくる

田中 伸一Tanaka Shinichi

株式会社 AXSEED /代表取締役社長

「人を想う技術で未来をつくる」

AXSEEDは「人」を大切にする会社です。
我々はお客様やパートナー、従業員や家族といった関わるすべての
「人」にとって楽しく・役に立つサービスは何かを常に追求し、
変化を恐れず挑戦してきました。

その上で一番大切にしている事は、
「お客様やパートナー、また一緒に仕事をする仲間に対して
『誠実な対応』を常に考え行動する」という事です。
『何が誠実な対応』なのかを社員一人ひとりが、常に考え行動することが、
変革・持続成長へ繋がる礎であると考えています。
また、誠実な対応は、思いやりの気持ちが大事です。
思いやりは自分の心に余裕があるからこそ持てるもの。
つまり、社員の満足なくしては顧客満足をも得ることはできない
という考えに基づいております。

『会社にとって最も重要な資産は人材=人財である』の考えの基、
昨今の環境変化にもいち早く適応し社員の皆さんやご家族の方々が
安心・安全に働けるテレワーク環境を充実させ整えました。
会社としては当たり前の事かもしれませんが、これもひとつの思いやりと考えています。
また、社内研修をはじめ社外研修も積極的に活用し、充実したコンテンツと多様な学びの場も提供しており、多くの社員がスキルアップに努めています。

経営理念である「人を想う技術で未来をつくる」に共感いただける、

  • ・人を思いやる気持ち
  • ・既成概念にとらわれることなく、
    新たなことに挑戦する
  • ・新しい発想を生み出す柔軟な思考

をもつ若く柔軟性に富んだ優秀な人材を求めています。

私たちと一緒にAXSEEDの未来を創造する喜びを分かち合いませんか。
挑戦を楽しみ、人と人とのつながりを大切にしながら、
これからのAXSEEDを一緒に創っていける方と出会えればと思っています。

皆様のご応募を、心よりお待ちしております。

AXSEED代表取締役社長 田中 伸一

フロア

テレワーク推進企業として

いっそう深刻化しつつある新型コロナウイルス感染症の影響。そして大規模地震や台風の危険性にもさらされる日本。
そんな中、働く人々の健康や安全を守るため、首都圏をはじめとする多くの企業でテレワークが導入されはじめました。
しかし、十分な準備の時間もなく始めざるを得なくなったケースや、これから導入を考えてはいるものの
何から始めればいいのか、どんな環境が必要なのかなど、頭を悩ませている担当者、経営者の方も多いのではないでしょうか。

ある調査(※1)では、
テレワークを「希望しているができていない」と答えた人は33.7%
その理由として「テレワーク制度が整備されていない」は41.1%
テレワークのためのICT環境が整備されていない」は17.5%でした。
そこで、このページでは、
モバイルセキュリティ製品を開発、販売する当社、
株式会社AXSEEDの代表取締役社長、田中伸一が、
テレワークを成功に導くポイントを自社での実施体験も交えてご紹介します。
これからテレワークを始めようとお考えの方々に、少しでもお役立ていただければ幸いです。

  • ※1 新型コロナウイルスによるテレワークへの影響についての緊急調査。
    パーソル総合研究所が2020年3月9日から15日にかけて全国の正社員2万人を対象に実施

今回は以下の5つのテーマに沿って、インタビュー形式でお話を進めさせていただきます。

  • 1. テレワークに必要な機器とツール
  • 2. テレワークのセキュリティ
  • 3. テレワークのコミュニケーション
  • 4. テレワークでの社員リソース管理
  • 5. テレワークのこれから

テレワークに必要な機器とツール

―― テレワークを始めるにあたり、どんな機器やツールが必要になるのでしょうか?

田中「大きく分けて、会社側に必要なものと社員個人に必要なものに分けてお話しします。
業種や業態によって多少の違いはあると思いますが、会社側に必要なのはまず、
いうまでもなく社内ネットワーク環境ですね。そして、そこに繋がるファイル共有サーバ。
社内ネットワークには、セキュリティを考えて、社外からはVPN(※2)で接続できる環境を整えておくことが必要です。共有サーバは、社員がテレワーク時に作成したデータや作業記録、プロジェクトの資料などを保存するためのものです。
そして社員個人は、PCとインターネット接続環境が必要。
不測の事態に備えてスマートフォンを支給していると更に安心です。
PCやスマートフォンには、セキュリティソフトはもちろん、チャットなどコミュニケーションのためのソフトをインストールしておく必要があります」

株式会社AXSEED社長 田中伸一

―― ただ、自宅にPCやネット環境がない方もいらっしゃるのでは。

田中「PCは、普段社内で使っているものを各自持ち帰って使うのがスムーズでしょう。
そのためにも、できる限り社内のPCはノートPCにしておいた方がいいですね。
デスクトップ機が多い会社の場合、一気に揃えるのは大変なので何段階かに分けて入れ替えていくのがいいと思います」

―― AXSEEDの社内もほぼすべてノートPCですね。

田中「はい、当社は数年前から、少しずつテレワークの実施を模索していました。主なきっかけは東京2020。
所在地が渋谷ということもあり、開催期間中の通勤混雑を考えて……。
東京2020に伴う交通需要マネジメントを考えるイベント『テレワーク・デイズ2020』(※3)への参加準備も進めていました。
また、テレワークの実施は働き方改革の一環でもありますね。勤務時間を月単位で管理するスーパー・フレックスの導入も、結果的にテレワークの実施に役立ちました。
自宅にインターネット環境がない社員に対しては、やはり自宅にネット環境を設置してもらうか、代替手段を会社から提供することも検討が必要でしょう。
あと、もうひとつ重要なことがあります。機器は本番前に必ず動作を確認しておく!
いざテレワークを始めてみたらVPNの回線負荷が予想以上に大きく、速度低下を起こしてしまったとか、
ノートPCでビデオチャットをしてみたらマイクの調子が悪いものがあったなどということは珍しくありません。
社内で容易に調整が効くうちに、動作確認しておくことを強くお勧めします」

【まとめ1】
テレワークに必要な
機器のポイント
  • ・会社:VPN接続できる社内ネットワーク環境、ファイル共有サーバ
  • ・社員:セキュリティソフトやチャットソフトをインストールしたPCとスマートフォン、インターネット接続環境
  • ・社員は、会社のノートPCとスマートフォンを持ち帰って使用
  • ・会社のPCはノートPCに順次移行していく
  • ・自宅にインターネット接続環境がない社員への対策も忘れずに
  • ・テレワーク本番前に必ず機器の動作確認をしておく
  • ※2 Virtual Private Network / インターネット上の暗号化された仮想専用回線
  • ※3 四省(総務省、厚生労働省、経済産業省、国土交通省)と内閣官房、内閣府が主催

テレワークのセキュリティ

―― 多くの方がテレワークで気になる点として、セキュリティの問題があると思いますが。

田中「これも、使う側の心構えに近い意味合いのセキュリティと、システム面のセキュリティが考えられると思います。
前者については、セキュリティが確保できない無料Wi-Fiサービスなどには絶対に接続しないことが肝心。
また、”カフェで電話中の人が、会社名や案件を大きな声で話している”(トイレなどで)席を立つとき、スマホやPCをテーブルに置きっぱなし”といった書き込みがSNSなどで散見されます。
これは本人に意識を正してもらうしかありません。
私もやむを得ず外で仕事をするときは、(画面を盗み見されないよう)後ろに人が立てない場所を探して座るようにしています。
あと、ノートPCで作成した文書は必ず共有サーバに保存することを社員に徹底する。ローカルのHDDには絶対に保存しない。
これは、ノートPC紛失時にも文書データを保護し、情報漏洩を防ぐためです。
また、社員のセキュリティ意識や最新の技術、知識の向上を目的に、社内でセキュリティ講座を開いています。社外から講師を呼ぶこともあります。
一方、システム面では、ノートPCやスマートフォンに自社のMDM(※4)製品『SPPM』(※5)をインストールしています。
これにより、社員が万が一外でノートPCやスマートフォンを紛失した場合でも、サーバからそのデバイスを初期化して情報漏洩を防ぎます。こういったMDM製品の導入も、テレワークの安全性確保には不可欠といえますね」

株式会社AXSEED社長 田中伸一

―― もし、大切な顧客の情報を流出させてしまったら、取り返しのつかないことになってしまいますもんね。お客様にも会社にも、大変な迷惑をかけてしまう。

田中「ええ、それはもちろん重要なことなのですが、テレワークという視点から述べるなら、MDMの導入には他の役割もあるんです。
それは”社員にストレスを与えないため”。
いつも一緒に仕事をしている仲間たちと離れて一人で仕事をすることは、意外にストレスなんです。
そこに加えて、セキュリティリスクまで負わなければならないのは大きなプレッシャーです。
だから、社員個人の責任や不安をなるべくシステム側で担保してあげることが肝心なんです。
なお当社では、紛失したケースはまだないですね」

【まとめ2】
テレワークのセキュリティのポイント
  • ・無料Wi-Fiには接続しない
  • ・事前に社員のセキュリティ意識を育てる(セキュリティ講座や勉強会を開く)
  • ・「作成した文書ファイルは共有データに保存」を徹底する
  • ・MDMを導入して、モバイルデバイスの紛失による情報漏洩を防ぐ
  • ・MDMを導入することで、社員個人のストレスを軽減する
  • ※4 Mobile Device Management / スマートフォンなどモバイルデバイスのシステム設定などを統合的・効率的に管理する仕組み
  • ※5 モバイルデバイスにクライアントアプリをインストールして利用するクラウドサービス。
    複数のデバイスに対して任意のセキュリティ・ポリシーやアクセスコントロールを一斉配信したり、デバイスのロックや削除をおこなったりできる

テレワークのコミュニケーション

―― テレワーク中もひとつのプロジェクトをチーム全体でやりとげることには変わりはありません。むしろ社員間のコミュニケーションが重要になるのではないでしょうか。

田中「その通りで、リモートワークでは会話がより重要になります。
しかし、部課内のミーティングに加え、地方の支社や支店との打ち合わせも通常勤務より難しくなる。お客様との打ち合わせもそうですね。
大手企業では来客の制限をしているところもありますし、お客様もテレワークを実施していると、そのコミュニケーションもネットワーク上で行う必要が出てきます。
幸い、今はチャットソフトやビデオ通話機能付きのメッセージアプリがたくさんあります。添付ファイルもやりとりできますし、これを使わない手はありません。営業の方は普段から有名なサービスを利用できる環境を整えておくと、お客様がお使いのサービスにも合わせやすいと思います」

株式会社AXSEED社長 田中伸一

―― プライバシー保護の視点から、ビデオチャットを嫌う人もいそうですね。

田中「それは仕方ないと思います。自宅の部屋の様子や普段着を見られたくない社員もいるでしょうし。当社にも音声で参加する社員がたくさんいますよ(笑)。でも、ビデオで顔を見せるよう強制はしていません。
ただ、各自現在の状況は他の人からも分かるようにしておくことは大切だと思います。
PCの前にいるかどうか、連絡しても大丈夫か、いない場合は何時頃戻ってくるのか。在宅とはいえ、業務時間中ですから。
離れているからこそ、チーム間の意思の疎通をしっかりするよう、上長は意識してほしいと思います」

【まとめ3】
テレワークのコミュニケーションの
ポイント
  • ・チャットソフトやビデオ通話機能付きメッセンジャーなどを利用する
  • ・営業担当者は有名なサービスを利用できる環境を整えておく
  • ・音声だけで参加する人の気持ちを理解する
  • ・自分の現在の状況を他の人からも分かるようにしておく

テレワークでの
社員リソース管理

―― テレワークでは社員の行動が見えにくい中、プロジェクトの作業や進捗をどのように管理すれば良いのでしょうか?

田中「当社の場合は、各自が月、週、日の行動予定と進捗を共有サーバに置かれた定型のスプレッドシートに書き込んで、それを各部署部門の上長が把握、管理しています。
社員それぞれの進行状況を見ながら暇な人が出ないように作業を割り振るなど、通常の社内勤務以上に厳しくチェックしないといけないし、気を使いますね。
また、社員各自にも、より時間管理能力を求められます。最初は緊張感がありますが、在宅勤務に慣れてくるとモチベーションを保ちにくくなる人もいます。
中には、性格的に在宅勤務に向かない人もいる。上長は、そういう部下の能力や性格も把握して出社日を設定するなど調整しています」

株式会社AXSEED社長 田中伸一

―― 正社員だけでなく、派遣や契約社員の方もテレワークを行う可能性がありますね。

田中「当社はすでにお願いしています。ただこれも意外と難しい。というのも、派遣元の企業さんにまだ派遣先でテレワークをおこなうという制度がないところが多いんです。
そこで直接派遣元さんとお話して、対応をお願いしました。テレワークを導入する際は、こういったこともあらかじめ(派遣元と)取り決めておくといいでしょう。
実は、これら人事管理がテレワークでもっとも難しい部分かもしれません。そこで、人事リソースの総合管理システムを開発中です。
これをお使いいただけるようになれば、社員の出退勤を含む勤務状況やスケジュール管理、休暇申請などが簡単におこなえるようになり、テレワーク導入のハードルがぐっと下がると思います。ぜひご期待ください」

【まとめ4】
テレワークでの
社員リソース管理のポイント
  • ・月、週、日の行動予定と進捗を共有サーバ上のスプレッドシートで管理
  • ・社員のモチベーションも考慮して出社日を設定する
  • ・派遣元との契約の調整を事前におこなっておく

テレワークのこれから

―― 今後、新型コロナウイルス感染症が終息した後も、テレワークは就業スタイルとして増えていくと思いますか?

田中「増えていくと思います。今回の事態からやむを得ずテレワークに踏み切った企業も多いと思いますが、それ以前から実施していた、あるいは実施を検討していた企業も多い。
防疫や交通マネジメント以外にも、通勤・労働時間の効率化、子育て期間中などの就労機会増加、企業運営コストの効率化など、そのメリットは計り知れない。
先にお話したイベント『テレワーク・デイズ』も2019年7月の時点ですでに2,200団体が参加しました。それほど関心が高いのです」

株式会社AXSEED社長 田中伸一

―― 確かに、今回のテレワーク実施企業の増加によって「今まで気が付かなかった”無駄”に気が付いた」という声も多く聞きます。「職能によっては、毎日会社に出勤する必要はなかったんじゃないか」など。

田中「当社でいえば、開発部門などはそれに当てはまりますね。働く人にとっても、就業スタイルの選択肢が増えるのはいいことだと思います。ただ、いきなりテレワーク体制に変えるのは難しいし、無理があります。社員の方々も、意識改革や自己管理能力の向上をより求められる。
少しずつ在宅勤務日を増やすなど、実験的に実施していくのがいいですね。当社の場合も、まず課長クラス以上を対象に試験的に実施しました。そこで気付いた点を洗い出し、改善ポイントを話し合ってから本格的に運用を開始しました。
現在のところ上手く行っていると私個人は感じていますが、近々成果と状況を再検証してさらなる改善を目指したいと思います。せっかく変えるのですから、みんなが変えて良かったと思えるようにしないとね」

【まとめ5】
テレワークのこれからのポイント
  • ・テレワークは一時的な流行でなく、未来に向かっての大きな流れ
  • ・数多くのメリットがある
  • ・働く人にとっても、就業スタイルの選択肢が増える
  • ・ただし、社員の方々も、意識改革や自己管理能力の向上を求められる
  • ・少しずつ在宅勤務日を増やすなど、実験的に実施していくのがいい
  • ・実施後は効果を再検証してさらに環境を改善していく

株式会社AXSEEDでは「SPPM2.0」の無料トライアルをご提供しております。
ご利用ご希望の方はこちらからお問い合わせください。

AXSEED

企業理念

人を想う技術で
未来をつくる

AXSEEDは、ITシステムの発展に情熱をかける企業です。情報化社会の軸(=AXIS)となる、種(=SEED)を蒔く存在でありたい。
社名には、そんな気持ちを込めました。

実際に提供するサービスでは、3つの特性が芯になると考えています。
包括的なセキュリティを担保する「安全性」
多種多様な機器での利用を可能にする「汎用性」
直感的な使いやすさを実現する「操作性」

これらを追求することの礎となっているのは、
私たちが培ってきた独自の着想と開発力、そして人への想いです。

事業展開しているMDMは、
AXSEEDの第1の柱と呼ぶにふさわしい成長を遂げました。

このMDMを、太くなる幹のように、さらに成長させていくこと。
同時に、これまでに得たものを活かし、
次なるサービス(=新たな種)の創造にも取り組んでいくこと。
私たちの挑戦は、まだまだ続きます。

人を想う姿勢と確かな技術があって、未来の成功がある。
AXSEEDは、そう信じています。

AXSEEDはクラウドカンパニーとして、
これからも人に寄り添い、描いている夢をともに実現していきます。

3-AXIS

会社イメージ

数字で知る AXSEED

年齢は?
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平均残業時間
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男女の比率
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開発社員の比率
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有休消化率
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産休、育休
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出身地は?
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現在住んでいるところは?
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めがね、コンタクト、裸眼?
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個人所有スマートフォンの種類は?
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きのこ派 たけのこ派?
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犬派 vs 猫派
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AXSEED
会社受付

会社概要

社名 株式会社 AXSEED(アクシード)/(英語表記)AXSEED,Inc.
所在地 東京オフィス〒150-6139 
東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア39F WeWork内
TEL : 03-5766-4150
京都オフィス〒600-8216 
京都府京都市下京区烏丸通七条下ル東塩小路町735-1京阪京都ビル 8F
福岡オフィス〒810-0074 
福岡県福岡市中央区大手門3-12-12 BLDG64 4F
TEL : 092-406-5919
設立 2004年3月1日
役員
代表取締役社長 田中 伸一
取締役 小保方 剛
取締役 小林 俊介
取締役 森本 茂幸
取締役 飯合 祐夫
監査役 川崎 晶広
株主 ソフトバンク株式会社(100%)
事業内容 SPPM(クラウドサービス)の開発/構築/管理/運用
業務支援サービス、業務コミュニケーションアプリの開発/構築/管理/運用
プライバシー
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たいせつにしますプライバシー
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