CSR | 株式会社AXSEEDアクシード

axseed(アクシード)

OYATSU insta follow Me
株式会社 AXSEED (アクシード)
東京オフィス
〒150-6139
東京都渋谷区渋谷2-24-12
渋谷スクランブルスクエア39F
WeWork内
TEL : 03-5766-4150
京都オフィス
〒600-8216
京都府京都市下京区
烏丸通七条下ル東塩小路町735-1
京阪京都ビル 8F
福岡オフィス
〒810-0074
福岡県福岡市中央区大手門3-12-12 BLDG64
TEL : 092-406-5919
  • ※SPPMは株式会社AXSEEDの登録商標です。
  • ※A-Pushは株式会社AXSEEDの登録商標です。
たいせつにしますプライバシー 21001341

CSR Corporate Social Responsibility

情報化社会の推進 Information Society

新型コロナウイルス感染症の影響で、多くの企業でテレワークが導入されはじめました。しかし、セキュリティ問題やコミュニケーション不足など、多くの課題も残されています。

AXSEEDでは、業務で使用する、パソコンやスマートフォン、タブレット等を一元管理するMDMサービス「SPPM」をはじめ、働き方改革支援サービス「Worktree」など、変化を続けるニューノーマル時代に対応した様々な製品を開発しています。
また、教育現場向けのオンライン授業等を支援する端末管理サービス「SPPM SCHOOL MANAGER」も展開し、文部科学省のGIGAスクール構想をサポートしています。

「人を想う技術で未来をつくる」を経営理念に掲げ、人に寄り添う情報化社会の創造を目指します。

製品情報一覧はこちら

SPPM,SPPM Biz Apps,SPPM SCHOOL MANAGER,Worktree

従業員の活躍を支援 Employee

働きやすい環境の整備

テレワーク導入率100%

当社では、2017年より政府が実施している「テレワーク・デイズ」に参加しており、テレワークを試験的に実施していました。
新型コロナウイルス感染症が拡大した際にも、モバイルセキュリティのノウハウとこれまでの経験から、迅速かつスムーズに全社へテレワークを導入することができました。新型コロナウイルス収束後も、業務効率の観点などから、テレワークを中心とした働き方を継続することを想定しています。テレワーク補助手当も支給しています。

ワークライフバランス

女性が結婚・出産後もキャリアを継続できる制度を定着させており、女性社員の産休・育休取得率は100%となっています。2018年以降は男性社員の育休取得率も100%で、これまでに6名が取得しています。(※いずれも2021年4月時点)
育休後も時短勤務を利用でき、子どもの看護や入学式・卒業式の際に利用できるキッズ休暇など、様々な制度を設けています。

育児に対する支援以外にも、全社員向けにフルフレックス制を導入しており、介護のための時短勤務も可能です。優秀な人材が場所や時間にしばられない働き方ができるよう取り組んでいます。

女性社員の産休・育休取得率100%/男性社員の2018年以降育休取得率100%

人財育成のための取り組み

より専門性を高めるために資格取得を奨励しており、受験料および資格取得奨励金の支給を行っています。
社内研修をはじめ社外研修も積極的に活用し、多くの社員がスキルアップに努めています。
また、eラーニングを活用した多様なプログラムも提供し、専門知識に留まらない幅広いスキル向上を啓発しています。

寄付活動 Donation

2021年、当社オフィスを構える京都市と福岡市へ寄付を実施しました。
また、新型コロナウイルス感染症拡大を受け、「LOVE POCKET FUND『新型コロナプロジェクト』」への寄付も行いました。
病院や福祉法人への物品支援も実施しています。

今後も企業としての社会的責任を果たし、より社会に貢献できるよう努めてまいります。

京都市 感謝状表彰式
京都市 感謝状
福岡市 感謝状

スポンサーシップ Sponsorship

プロアングラー・北大祐選手の活動を応援したいとの思いから、2020年にスポンサーシップ契約を締結いたしました。
株式会社AXSEEDは、これからも北選手の活動を支援してまいります。

北大祐(きた だいすけ)選手
プロフィール

ブラックバスを対象とした日本およびアメリカで開催されるバスフィッシングトーナメントで活躍するプロフェッショナルアングラー。

1982年7月23日 石川県に生まれ。
2003年より、琵琶湖にあるマリーナでブラックバスのガイド業を営みながらJB(日本バスプロ協会)という国内最高峰のトーナメント団体にプロ登録しトーナメントへ出場。
2006年から2017年まで、JBの最高峰のカテゴリーのトップ50に参戦し、主要タイトルのすべてを獲得。
優勝4回、年間タイトル2回、クラシックとエリート5の優勝、マスターズの年間タイトルも2度獲得し、グランドスラムを達成。

また、バスフィッシング専門誌主催のBasserオールスタークラシックでの3連覇や、プロとアマチュアが同条件で競い合い、真のハードルアーNo.1アングラーを決定するH-1GPXでの優勝など、日本国内のバスフィッシングトーナメントにおいて輝かしい実績を誇る。
2019年より活躍の舞台をアメリカに変え、世界最高峰のバスフィッシングトーナメントであるB.A.S.S.トーナメントへのチャレンジを開始。

北大祐

主な成績

2019年
H-1GPX(津久井湖) 優勝
2019年
バサーオールスタークラシック 優勝
2017年
バサーオールスタークラシック 優勝
2016年
バサーオールスタークラシック 優勝
2016年
JBトップ50 年間優勝
2016年
JBトップ50第2戦(野村ダム) 優勝
2015年
JBトップ50第5戦(霞ケ浦水系) 優勝
2014年
JBトップ50第1戦(七色ダム) 優勝
2013年
JBトップ50 年間優勝
2013年
JBトップ50第3戦(霞ケ浦水系)優勝
2011年
JBクラシック(野尻湖)優勝
2009年
JBエリート5(遠賀川)優勝
2008年
JBマスターズシリーズ 年間優勝
2007年
JB河口湖Aシリーズ 年間優勝
2006年
JBマスターズシリーズ 年間優勝
北大祐